2012年09月の記事 - 1ページ目 - つつみこむように~Lumi Cantabile~

実りの秋

読者の秋 スポーツの秋 食欲の秋などと言われ、秋は色々な分野で充実しやすいイメージがついている季節♪ですが、私にとって「~な秋」でどうしても譲れないのは、何と言っても・・・『睡眠の秋』適度な涼しさと、シンと透き通った空気感が、睡眠欲を促進します。快適な睡眠によって生活リズムも整いやすく、それが「秋は心地いい。過ごしやすい秋」と一層思わせてくれます。充実感もまた、この循環によって増してくるのかもしれ...

真意

色々と履き違えていたことに気づき、根本に根強い信念体系を抱えていたことを直視したら、言葉の概念が変わってきた。当たり前のように使われている言葉も、本来主体である視点に気づくと、その言葉に輝きがぐっと増し、それと同時に「自分」に謙虚な姿勢が浸透していく。宇宙の知性による計らいに感謝。その計らいのままに。。...

一本道

流れのままの生きやすさをそこに感じた信じるゆだねる開く預ける...

本来の姿

「しようとする」「用いようとする」には、イメージがつきまとう。言語で構築されたイメージが。しようとする、用いようとする。それは、ごく僅かに制限された世界という一枚の写真に閉じ込められにいくようなものなのかもしれない。用いれない、するのではない と放棄したときに見えてくる。・ ・ ・...

輝いている

生きていく という人生のプロセスで、在るという哲学を実践することに誠実でありたいそう覚悟したちょうどその時、車のメーターのこの数字が「バン!」と強調して視界に入ってきました。...

愛在る

全てのことに意味はある それを指差す視点そのものへ愛を学ぶために 愛の姿を見るために分離感を与えられたならばすべては意味あること...

繋がっていく

数日眠たさにずっと浸かっていた感じがあったのですが、ある時ふと、目が醒める。すると体が勝手に本に向かい、リコネクションの本のある箇所を確かめるように読んでいた。数日前から絡まって気になっていたことが、霧が晴れていくように解けていく。 何かと何かが確かに繋がった...

変わるは変える

片付けを無性にしたくなり、部屋をまたまた綺麗にしていた時のこと。数年前のあるパンフレットが出てきて、何も思わず二つ折りにして、古本などと一緒に重ねていたら、少ししてそのパンフレットが「カサ カサッ」と音を立てて開きました。ふと気になり、そのパンフレットをよく見たら、『自分が変わる世界を変える』 という文字が書かれていました。自分の在り方がかわると、自分が認識している世界が変わるということで、そうす...

イノリ

本当に忘れてないか本当に理解しているか本当に認識しているか宇宙シンフォニーどんな五線譜 にも、そこには確かに愛がある如何なる楽譜であっても、愛在るから奏でられている奏でられているのは、愛在るから奏でられている全ては、愛が在ったから奏でられている全ては、愛が在るからワタシタチハそれが故、存在している思い出し続けておこう忘れないでいつづけておこう感謝を捧げながら。...