2013年05月の記事 - 1ページ目 - つつみこむように~Lumi Cantabile~

変わるを踊る

強い日差しに照らされる日が続いてると思っていたら、中国地方も昨日から梅雨に入りました 先日、久しぶりに友達と集まりプチ女子会をしてきました♪その時に感じさせられたこと。。変わることを純粋に楽しみたい ということ。想定できない変化を不安がることなく、または想定の枠内に変化を留めることなく…変化とはこういうことだという概念にとらわれることなく...そうなるべく流れがあるならば、その流れのままが良い と。吹...

大地に生きる

ここ最近の、個人的な流行りの曲は『大地讃頌』♬この曲を聴きたい!歌いたい!という気持ちに駆られ、先日車でこの曲をボリューム大にして流していました。自然と一緒に大声で歌っていたら、、、気づけば涙が頬をつたっていました。悲しい涙ではなく、言葉で表すと1番近い表現は、歓喜の涙 。 そんな感覚でした。大地に生きる という歌詞が特に今の自分に凄く響くものがあり、聞き終わったあとは、何か不思議な感覚でいました...

子どもの視点に学ぶ

休日のある日、愛犬を連れて一本道を散歩していました。すると向こうから小学生くらいの子どもがやってきているのが見えました。我が家のワンコは暴れん坊な為(笑)、通りがかる際にその小学生位の子が通りやすいように脇の草むらの方に寄っていると、その子は私が予想していたこととは全く違う行動をとりました。なんとその子は、一本道に面して並んでいる田んぼの畦道に入っていって、その畦道を楽しそうに歩いていったのです。...

楽 に

太陽が顔を出している天候がもともと大好きだったのですが、いつの間にかそれと同じくらい雨の日を好きになっているな…と感じた今日この頃。雨の受容性・献身性は、 良いんだよ という姿勢に立たせてくれる。安堵に満ちる♪♪ちょうど良い雨量の時には、鮮明に世界が見えるのも何かウキウキします...

サウンド

肌寒い日が続いたと思うと、思わず上着を脱いで半袖になりたい日が突然やってきたりしましたね今日の陽気な日差しに、北風と太陽の歌を口ずさんでみたくなりました♪ 久しぶりのドイツの森姪っ子を連れて行ってきました。受容的な存在状態でいると、自分もオーケストラの一員でいつでも他の楽器の音色を聴いている・聴きながら自身でも奏でている感覚になり、心地よさを感じます。いつでも脇に、いつでも愛へ。...

いつでも愛へ

昨日の日中、いつになくすごく穏やかな感覚でいられる と、客観的に感じていました。安堵感 静寂さ 心地よさちょうど、予定になく出掛けることになった場所もまたその感覚に沿った場所でした 流れそのものであることは、穏やかさとは相入れないものを抱く余地をもたせないそう感じ、自然の流れに溶け込む意志をいつでも示していたいと思った一日でした。...